アルカディアホーム【(株)東日本都市開発】 | 日記 | 加山雄三の世界   パート 2

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アルカディアホーム【(株)東日本都市開発】 の日記

加山雄三の世界   パート 2

2011.02.25

帆船 (ヨット)は実におもしろい! こんな風で 3~5トンの船を



よく動かすな~って思う。 揚力の力って本当にすごい!



ジャンボゼット機が 300~400トンの機体を あの2枚の



羽根で離陸の時 わずか新幹線のスピード 200~300KM



で浮かせるのが すごい! もともと誰が揚力を発見したか?



今から 約2~300年前 帆船 全盛期のころ 沖合いに



停泊して (船底が深い為) 陸地までの行き来は 足舟と言う



小さな 1枚帆のボートを使っていました。あるとき船乗り達が



その足舟でスピードを 競うようになりました。ところが誰に



聞いても斜め風上に なぜ進むのか 説明できる人は



居ません。そこで ある親方が あの有名な物理学者に



聞きました。  ジャ ジャ~ンそうです アインシュタインです。



あの アインシュタインでさえ 3日3晩考えて 揚力・・ってものを



発見したそうです。 その時の足舟の名前は 現地語で



ヤクト って言うのを 英語読みすると ヨットになり世界に



広まったそうです。    (40年前の月間誌舵より)

                               つづく!

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